懐
感情、心、思念、想起、變得親密、懷抱、胸部、口袋
N116 畫
音讀み
カイ kaiエ e
訓讀み
ふところ futokoroなつ.かしい natsu.kashiiなつ.かしむ natsu.kashimuなつ.く natsu.kuなつ.ける natsu.keruなず.ける nazu.keruいだ.く ida.kuおも.う omo.u
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例句
彼は財布を上着の懐から取り出した。
他從上衣的內袋掏出了錢包。
父の懐におられる一人子の神が、神を解き明かされたのである。
但唯一的獨生子神,他在父的懷裡,把他啟示出來了。
彼が帰ってきたのは、ホームシックにかかったからではなく、ふところが心細くなったからである。
他回來不是因為想家,而是因為口袋裡沒錢了。
自分のふところ具合を語るにはいつも注意を払うべきである。
談論自己的財務狀況時,應該始終保持謹慎。
その政治家は平然と賄賂を受け取り、全ての契約の5%が濡れ手に粟で彼の懐に入った。
那位政治家毫不隱諱地收受賄賂,每份合約的5%都不勞而獲地進了他的口袋。