拳
拳頭
N110 畫
音讀み
ケン kenゲン gen
訓讀み
こぶし kobushi
筆順
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
例句
おまえも決して戦う拳を忘れるな。
你也永遠不要忘記戰鬥的拳頭。
彼は拳で私の顔面を殴った。
他用拳頭打我的臉。
彼らにこぶしで殴りかかった。
他用拳頭朝他們揮去。
握った拳はストレスを示すこともある。
握緊的拳頭有時會顯示壓力。
彼女は拳でテーブルをドンと叩いた。
她用拳頭砰地敲了一下桌子。
私に殴ろうとするかのように彼女はこぶしを上げた。
她舉起拳頭,好像要打我一樣。
演説者はこぶしでテーブルをどんとたたいた。
演講者用拳頭砰地敲了一下桌子。
「相変わらず短気だな」麗華の拳をいなしながら言う。
「一如既往地脾氣暴躁呢。」他邊躲閃麗華的拳頭邊說道。