文法N42 分鐘閱讀2026-02-17

条件形(仮定形)

如果…的話(假定形)

意思

它的特徵是成為“…ば”的形式,意思是“如果…的話”。在“A ば、B”這個句子的情況下,表示 A 作為條件使 B 發生這樣的關係。不僅是動詞,還有形容詞、名詞都可以變化為假定形。

接續

詞性接續
(1を「え」段にえて「ば」をける(く→けば、押す→押せば)
(2「る」を「れば」にえる(べる→べれば、かける→かければ)
(3する→すれば、る→れば
(ないない + なければ(らない→らなければ、かない→かなければ)
「い」をって「ければ」をける(:眠い→眠ければ、若い→若ければ)※「いい」→「よければ」は
に「なら(ば)」をける(なら(ば)、なら(ば))※「ば」
に「なら(ば)」をける(:忘れ→忘れなら(ば)、お舞い→お舞いなら(ば))

例句

  1. このボタンを 押せば、ドアが 開きます。
    如果按這個按鈕,門就會開。

  2. このケーキが おいしければ、また 買いに 行きます。
    這個蛋糕如果好吃的話,下次再去買。

  3. 非常に 不便じゃなければ、引っ越しする 必要が ありません。
    如果不是非常不方便的話,沒有必要搬家。

  4. 明日 いい天気なら、一緒に 散歩に 行こう!
    明天天氣好的話,我們一起去散步吧!

小結

  • 「条件形(仮定形)」表示如果…的話(假定形)
  • 接在動詞(1類)、動詞(2類)、動詞(3類)、動詞(ない形)、い形容詞、な形容詞、名詞之後
  • な形容詞和名詞的否定形“…ない”可以作為い形容詞來理解,其假定形的變化規則與い形容詞的假定形變化規則相同。補充:“~と”用於自然現象、習慣、機械操作等必然關係…

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